[早期割引]【クレカ・電子決済専用】〈2026年8月入港〉コーヒー生豆 メキシコ マヤビニック 30kg フェアトレード 農薬不使用 (1キロあたり3,147円)

人気No.1 まだゆめのつづきの【定番】。マヤ系先住民たちによるオーガニック栽培によるコーヒー

94,418円(税込)

■ クレジットカード・電子マネー決済専用ページです■
こちらの商品は、以下の決済方法でご購入いただけます。
-クレジットカード(VISA/MasterCard/JCB/AMEX 他)
-電子マネー(PayPay/Amazon)
※代金引換・銀行振込・現金払いはご利用いただけません。
*沖縄・離島への発送の際は「沖縄・離島」をご指定ください。
株式会社豆乃木では、代表自らが現地へ出向き、買い付けるだけではなく、
創業以来、組合と共に歩み続けています。
単なるダイレクトトレードではなくフェアトレードによる
パートナーシップによって、
この有機栽培コーヒー豆は“ここ”にあります。

限られた生産量ゆえ、多くの人に味わっていただくわけには
いかないのが現状ですが、
マヤビニックコーヒーの焙煎のおもしろさや、
味わいの豊かさに魅了される人たちは年々拡大しています。

株式会社豆乃木では、代表自らが現地へ出向き、買い付けるだけではなく、
創業以来、組合と共に歩み続けています。
単なるダイレクトトレードではなくフェアトレードによる
パートナーシップによって、
この有機栽培コーヒー豆は“ここ”にあります。

限られた生産量ゆえ、多くの人に味わっていただくわけには
いかないのが現状ですが、
マヤビニックコーヒーの焙煎のおもしろさや、
味わいの豊かさに魅了される人たちは年々拡大しています。




フェアトレード&オーガニックコーヒー 2026年8月入港のニュークロップ

2025-2026年収穫のメキシコ産・マヤビニックコーヒー生豆 ニュークロップ(新豆)の概況は以下の通りです。

1. 今年の収穫と気候変動の影響

今回のマヤビニックが日本に届くまでには、産地でもさまざまな苦労がありました。
近年、メキシコ・チアパス州でも気候変動の影響を感じることが増えています。
これまでのように「この時期になれば雨が降り、花が咲き、実が育つ」とはいかなくなり、雨の降り方や気温の変化によって、コーヒーの開花時期にもずれが生じています。

今年のマヤビニックもやや開花が遅れ、それに伴って収穫や集荷の時期も後ろへずれ込みました。
私たちも日本で入荷を待ちながら、現地から届く集荷状況を何度も確認してきました。

コーヒーは工業製品ではなく、農作物です。

天候が変われば、花の咲く時期も、実が熟す時期も、収穫できる量も変わります。

15年間マヤビニックと付き合ってきたからこそ、近年はこうした「これまで通りにはいかない」難しさを、以前にも増して感じています。

そんな一年を経て、ようやく届いた今年の新豆。

豆は比較的大きく、粒もきれいに揃っています。
カップにはマヤビニックらしいやわらかさと、素晴らしい甘みがあります。

開花の遅れや集荷の難しさを聞いていただけに、実際に届いた豆を見て、そして飲んでみて、今年の出来栄えの良さには私たちも嬉しくなりました。

毎年同じものが、当たり前のように届くわけではない。

今年のマヤビニックは、そんなことを改めて感じさせてくれる新豆です。

2. 品質評価と品種の状況

収量は例年並みとなり、希望していた数量を購入することができました。昨年同様に品種の入れ替えが行われ、オロアステカやガルニカなどの品種が混合されています。現地の鑑定士による評価では83〜84点を獲得しており、今年も安定した品質に仕上がっています。

3. 認証取得について

有機JAS認証、フェアトレード認証を取得する団体です。
当社は認証の有無にはこだわらずにやってきましたが、持続可能な生産と公正な取引をサポートする商品として、安心してご利用いただけるという方もいらっしゃるかと思います。

4. 価格と為替の影響価格については

組合からのコーヒーの買取価格は、現地での物価や人件費、燃料費などの上昇を背景に、昨年より上昇しております。

加えて、世界的なコーヒー相場の高騰や円安の影響も重なり、仕入れから輸送、国内での流通にかかるコストは、これまで以上に大きくなっています。

私たちとしても、マヤビニックをできるだけ日常的に使っていただける価格でお届けしたいという思いから価格維持に努めてまいりましたが、今回は従来の価格を維持することが難しく、やむを得ず価格を改定させていただくこととなりました。

これまでにない値上げ幅となり、心苦しいご案内ではありますが、何卒ご理解いただけましたら幸いです。



マヤ先住民がつくるコーヒー メキシコ・マヤビニック

マヤビニックコーヒーの栽培地域は、メキシコの最南端に位置するチアパス州。グアテマラと国境線をなし、メキシコでも有数の緑豊かな自然に恵まれています。
この豊かな自然を生かして栽培されているマヤビニックコーヒーは、生豆鑑定士のお墨付きをいただくとともに、コーヒー焙煎士(ロースター)の間で、高い評価をいただいております。

コーヒー産地としてのメキシコ

オーガニックコーヒーの盛んな土地 メキシコ
メキシコは中米を代表するコーヒー産地のひとつ。 当店ではメキシコよりコーヒー生豆の輸入に関わっています。 メキシコのコーヒーは、やわらかな酸味のなかに、甘みが感じられる上品な風味で、香りが高く、とても飲みやすいため、どなたにもご納得いただけるコーヒーです。 また当店のコーヒー豆同様に、メキシコはオーガニックコーヒー豆の栽培にも力をいれている産地です。 世界の60%のオーガニックコーヒーがメキシコで作られています。



COFFEE DATA
生産者:メキシコ・マヤビニック生産者協同組合
栽培品種:アラビカ種(ティピカ、ムンドヌーボ、オロアステカ他)
認証:有機JAS認証
精製:ウォッシュト
標高:1,000m - 1,700m
その他:100%手摘み、水洗式、天日乾燥、スクリーン・比重選別、電子選別


マヤビニックコーヒー詳細


コーヒー銘柄総合案内


より詳しい商品紹介はこちらから
https://www.hagukumuhito.net/mayaviniccoffee/



〈当店からのお願い〉
当店では、コーヒー生豆の日本国内でのハンドピックは基本的におこなっておりません。
稀に小石やとうもろこしなど、コーヒー以外のものが混入することがございますので、必ず目視でご確認いただけますようお願いいたします。

*尚、小石やとうもろこしなどの異物の混入による返金や返品は基本的にはおこなっておりませんので、ご了承ください。あまりにも混入率が高い場合は、お写真とともに、メールにてご報告いただけますと幸いです。

[早期割引]【クレカ・電子決済専用】〈2026年8月入港〉コーヒー生豆 メキシコ マヤビニック 30kg フェアトレード 農薬不使用 (1キロあたり3,147円)

人気No.1 まだゆめのつづきの【定番】。マヤ系先住民たちによるオーガニック栽培によるコーヒー

94,418円(税込)

セット

こちらの商品が
カートに入りました

[早期割引]【クレカ・電子決済専用】〈2026年8月入港〉コーヒー生豆 メキシコ マヤビニック 30kg フェアトレード 農薬不使用 (1キロあたり3,147円)

[早期割引]【クレカ・電子決済専用】〈2026年8月入港〉コーヒー生豆 メキシコ マヤビニック 30kg フェアトレード 農薬不使用 (1キロあたり3,147円)

または、今すぐ購入

Amazon Payで決済中です。

そのままお待ちください。
決済が完了すると、自動で画面が切り替わります。